会社概要

SNSの可能性を、もっと人の力へ。

私たちは、InstagramやTikTokといったSNSの可能性を最大限に活かし、「伝える」から「動かす」までを設計するマーケティング会社です。
インフルエンサーと企業をつなぎ、その先にある「商品が売れる」「人が集まる」「ブランドが育つ」未来をつくることが、私たちのミッションです。

SNSが単なる娯楽や発信の場ではなく、購買・応募・共感を生むビジネスの起点として力を持つ今、私たちはその最前線で、「どう届けるか」「誰に響かせるか」を徹底的に考え抜きます。
インフルエンサーを“単なる広告媒体”として扱うのではなく、ブランドと共にストーリーをつくるパートナーとして迎えること。
売上や応募といった「結果」まで伴走すること。
それが、私たちがこの仕事に向き合う姿勢です。

また、私たちの強みは「柔軟さ」と「スピード感」。
小規模チームだからこそできる密なコミュニケーションと、一人ひとりが本気で取り組む姿勢によって、大手にはできない細やかな価値提供を実現しています。

「SNSって、ここまで人を動かすんだ」
「想いを届けるって、面白い」
クライアントも、インフルエンサーも、私たち自身も、そう思えるプロジェクトをつくり続けたい。
その先に、もっと良い世の中があると、私たちは信じています。

企業詳細

商号株式会社MY WORKS
設立2022年9月20日
従業員数4名(令和5年11月現在 アルバイト含む)
本社〒503-0005 岐阜県大垣市和合本町2丁目68
MAIL:info@myworks-company.com
本社:0584-73-2808
主な事業内容SNS広告事業
動画広告事業
前事業に関するコンサルティング業務
前各号に附帯関連する一切の事業
ホームページhttps://www.myworks-company.com/
資本金1,000,000円
売上高(令和 7年 8月予測)22,000,000円                      
顧問エイタックス税理士法人
エイタックス総合事務所
主要取引銀行申請中
役員代表取締役 山田 萌加
主要取引先グーグル合同会社、Meta Platforms, Inc.

代表メッセージ

SNSの世界は、目まぐるしく変わり続けています。
一つの投稿が人の心を動かし、行動を生み、企業や商品に新しい風を吹き込む時代。そんな力を、もっと多くの人と、もっと本質的に活かしたい。私たちがこの会社を立ち上げた原点には、そんな想いがあります。

私たちが目指しているのは、「ただ拡散するだけのSNS広告」ではありません。
インフルエンサーの感性と企業の想いが出会い、本当に“伝わる”プロモーションをつくること。そして、その先にある「人が動く」という結果まで、しっかり責任を持って届けることです。

どれだけテクノロジーが進んでも、人の心を動かすのは、やはり人の力です。
共感、信頼、ストーリー。
それらをSNSというツールの中で最大限に引き出し、クライアントの課題解決やブランド成長に寄与する──それが私たちの仕事です。

小さなチームだからこそできる柔軟さ、スピード、そして想いのこもった提案で、今この瞬間もSNSの可能性を広げ続けています。

SNSを「ただ使う」から、「成果につなげる」時代へ。
私たちはその架け橋であり続けます。


理念 ― MY WORKSが大切にする6つの行動指針

SNSの投稿は、ただの情報ではありません。
それは誰かの心を動かし、行動を生み、人生すら変える力を持つ「物語」です。
私たちMY WORKSは、その物語を紡ぐチームとして、6つの行動指針を胸に仕事に向き合っています。

1. 「伝える」ではなく、「届く」をつくる

情報を一方的に伝えるのではなく、相手の心に“ちゃんと届く”形を考え抜きます。言葉、タイミング、媒体、感情。そのすべてが重なったとき、人は動きます。

2. 想いに寄り添い、熱量を引き出す

クライアントの想いを、表面的に扱うことはしません。話し合い、悩み、感情を共有する中で、ブランドの核を見つけ出し、それを世の中に発信していきます。

3. “バズ”より、“信頼”を育てる

短期的な注目ではなく、長期的に愛されるブランドづくりを目指します。インフルエンサーもパートナー。数字だけでは測れない価値を大切にしています。

4. 小さな挑戦を、恐れない

トレンドが日々変化するSNSの世界で、昨日の正解は今日の非常識かもしれません。私たちは、常に新しい切り口に挑戦する姿勢を失いません。

5. 全員が、プロジェクトの主人公

ひとつの投稿にも、撮影にも、すべてのメンバーが自分ごととして関わります。誰かのためではなく、「自分がつくる」という誇りを持って動きます。

6. SNSの先に、“人の幸せ”を思い描く

投稿の裏側には、見てくれる誰かがいます。購入者、応募者、フォロワー、その一人ひとりの体験がより良くなることを、常に想像しながら行動します。